総研ラボ

開設後初月から半年で月間売上150%成長!ハイスペ総研のオンラインサロンに学ぶLTVの伸ばし方

婚活 / オンラインスクール

この事例のまとめ

課題
課題
  • 複数ツールの運用で“どこを見ればいいか分からない状態”が続いていた
  • 入会手続きがすべて手作業で、事務作業の負担が大きくなっていた
  • 卒業後の学びが途切れやすく、長期的な成長を支える仕組みが弱かった
効果
効果
  • 情報・交流・アーカイブを一元化し、すべてをひとつのアプリで確認できる環境に改善した
  • 入会対応を自動化し、企画や体験設計にしっかり時間を割ける運営体制へ移行した
  • 卒業生サロンを強化し、継続的に学べる“戻ってこられる拠点”を整備した

ハイスペ総研が挑んだのは「在籍し続ける必然をどう設計するか」。 従来、卒業後のサロン運営は情報提供に偏り、参加者の離脱が避けられない課題があった。そこで「情報」ではなく「関係と体験」を中心に据え、FANTSを導入。分散していたタッチポイントを一元化し、会員が“在籍し続ける理由”を可視化する仕組みを構築した。

吉沢詩乃
ハイスペ男子総合研究所 吉沢詩乃

女性向け婚活スクールを展開する法人。累計受講生は国内最大級規模。受講後も「学びを深め、仲間と継続的につながる場」として、卒業生サロンを運営している。

女性向け婚活スクール「ハイスペ総研」を運営する株式会社はんなりは、これまでLINE・Facebook・外部の会員サイトの3つを使い分けてオンラインサロンを運用していました。
しかしツールの分散によって、アーカイブ視聴や入会対応などの事務負担が大きくなっていたため、
FANTSを導入して運営を一本化。その結果、アーカイブの閲覧や入会処理がスムーズになり、運営効率が大幅に向上しました。

さらに、一次情報に触れられる限定イベントやリアルでの体験企画を通じて、
“在籍し続ける理由”を丁寧に設計することで、月額12,800円という高付加価値モデルを成立。
今回は、その背景、FANTSを選んだ理由など舞台裏を伺いました。

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ハイスペ総研の原点である「恋愛スクール」の原点について

婚活スクール事業をスタート

まず、スクール立ち上げの経緯を教えてください。

吉沢さん:HR領域の会社で営業や採用の仕事をしていたことも相まって「どう相手に伝えるか」「どう選ばれるか」という思考を日常的に鍛えていた背景もあり、自分で色々相手探しを模索してみた結果とても満足の行く結果になることが多かったんです。

仕事で必要なスキルと恋愛の試行錯誤が重なり、その時の友人に話すと「もっと教えてほしい」と人が集まり、やがて20人ほどの女性が座談会形式で集まるようになりました。そこから、事業としての展開もできるのではないかと考えて、恋愛スクールを展開しました。

ご自身でも、当初から「事業化しよう」という意識はあったのでしょうか。

吉沢さん:いえ、最初は全然ありませんでした。自分の失敗や試行錯誤を共有したら役立つかな、という程度。ところが参加者の反応が思った以上に大きくて、「これを仕組みにしたら多くの人が助かるのでは」と自然に事業化の方向へ進んでいったんです。

データを基盤とした行動設計

参加された方からはどんな反応がありましたか。

吉沢さん:「もっと具体的に知りたい」「次も参加したい」と言っていただけたのが大きかったですね。自分ひとりの経験では限界があると思い、そこで男性3,000人へのアンケートや100人以上へのインタビューを行ってデータ化することにしました。結果として「出会いの場」に行くだけでは不十分で、行動設計や自己理解が重要だとわかり、それが今のプログラムにつながっています。

ハイスペ総研へと事業の思想みたいなところはどういった価値観になるのでしょうか?

吉沢さん:これも私自身の経験がもとになっています。様々な出会いを経て「次にパートナーを選ぶなら、できれば責任感のある人や年収の高い人がいい」という思いは誰しもあると思いますが、それを「年収いくらだからOK」というような単純な尺度で測ってしまうと、結局は幸せにはつながらないんですよね。

そこで、データを使いながら「外見的な条件」や「収入」だけでなく、自分にとって譲れない価値観や相性を含めて考えるプログラムにしました。

つまり「世間で言われるハイスペック」ではなく、“自分にとってのハイスペック”を一緒に見つけていく。名前の「総研」には、研究のようにデータや事例を集めて、ロジックで恋愛や結婚をサポートしていく、という意味も込めています。

書籍化・企業コラボへ──“モテのデータ化”が切り拓いた展開

感覚に頼らない。“再現性”を生むデータドリブンなスクール運営

現在の主な活動領域を教えてください。

吉沢さん:中核になっているのは、年に2期で行っている5か月間のスクールです。春と秋に開講していて、恋愛やパートナーシップに悩む方が全国から参加してくださっています。

短期のセミナーやイベントとは違い、5か月という期間をかけることで、ただ知識を学ぶだけではなく、日常の行動や考え方を実際に変えていけるのが特徴ですね。

スクール以外にも、取り組まれていることはありますか。

吉沢さん:はい。スクールを卒業された方向けに、さらに深く心理学やコミュニケーションを学べる講座を用意しています。特に「対人理解」や「自分の思考のクセを知る」といったテーマは、恋愛だけでなく職場や家庭など、人生のあらゆる場面で役立つんです。

スクールで学んだことを「恋愛」から「人生全体」へ広げてもらう意識で、コンテンツを設計しています。

企業とのコラボも進めていらっしゃるそうですね。

吉沢さん:そうなんです。たとえばアパレルブランドの監修をさせていただいたり、サブスク型ファッションサービスで恋愛観やパートナーシップに関するコラムを執筆したりしています。

個人の恋愛や婚活の領域だけにとどまらず、企業やブランドと一緒に「理想の関係性」や「自分らしさの表現」を考える場をつくることも増えてきました。

そのように活動の幅を広げていく上で、意識されていることはありますか。

吉沢さん:一貫しているのは「再現性」と「データ」です。

どうしても恋愛や結婚の話は感覚的になりがちですが、スクールもコラボ企画も、必ずデータや行動設計に落とし込むようにしています。これはHR領域の職務経験が大きく影響していますね。感覚論ではなく、誰が実践しても成果につながる仕組みを提供したいと考えています。

スクールのゴールは卒業では終わらない。“次のステージ”を支えるオンラインサロン

卒業後こそ本番。“戻ってこられる場所”が必要だった

卒業生のオンラインサロンを強化した背景をお聞かせください。

吉沢さん:もともとはLINE、Facebook、外部の会員サイト(当時は安価なプロダクトを使っていました)の3つを使い分けていたんです。ただ、その結果、運営側も受講生側も“掛け算の負担”が生まれてしまいました。

たとえば「アーカイブ動画は会員サイトに」「最新のお知らせはLINEで」「交流や雑談はFacebookで」と、利用するツールによって内容が分散してしまっていたんです。

当然、参加者の方は「どこを見ればいいの?」と迷子になりがちで、こちらも管理やサポートの手間が膨らんでいきました。

スクールの規模が大きくなるにつれて、なおさら「統合的に安心できる場所」をつくる必要性が高まったんです。

なぜ「卒業生」に特化した場を重視されたのでしょうか。

吉沢さん:スクールを卒業してからが本当のスタートだからです。プログラムの中ではたくさんの学びや気づきがあっても、実生活に戻ったときにどう活かすかが大事。

特に恋愛や結婚は長期戦なので、卒業後に悩んだり、壁にぶつかる方も少なくありません。

そうしたときに「また安心して戻ってこられる場所」があれば、一時的な学びではなく継続的な成長につながると考えました。

受講生同士の“横のつながり”が生まれた

オンラインサロンを強化してから、どんな変化を感じていますか。

吉沢さん:大きいのは、受講生同士のつながりが深まったことですね。スクール中は私や講師とのやりとりが中心ですが、卒業後のオンラインサロンでは横軸の関係性が育ちます。

「あのとき同じ期だった仲間」との交流が続いたり、異なる期の卒業生同士が出会って刺激を受け合ったり。受講生主体のオンラインサロンになっていくのを感じています。

さらに、クローズドな空間だからこそ、本音や一次情報も安心して共有できます。「実際に婚約まで進みました」という報告や、「デートでこんな失敗をしました」というリアルな声も届くようになり、それが次の学びや勇気につながっているんです。

運営側の工夫としては、どのような点を意識されていますか。

吉沢さん:まずは「迷子をなくす」ことです。プラットフォームを一本化して、「ここを見ればすべて完結する」という安心感を持ってもらえるようにしました。そのうえで、ただ情報をストックするだけでなく、交流と学びが循環する仕組みを意識しています。具体的にはライブ配信、テーマ別のトークルーム、アーカイブの整備など。受講生が主体的に参加できるきっかけを増やすことで、継続性が生まれてきました。

世界観 × 一元化 × 伴走サポート──高単価オンラインサロンにFANTSを選んだ3つの決め手

世界観を崩さないデザイン。女性向けコミュニティに合うUI/UX

複数のサービスからFANTSを選ばれた決め手は何でしょうか。

吉沢さん:いくつか比較検討しましたが、最終的にFANTSに決めたのは「直感的に使えるアプリ完結型」という点が大きかったです。

受講生の多くは忙しい方や、SNSに慣れていない方もいるので、余計なステップがなくスマホ一つで完結するのは非常に安心感があります。

あとは、女性向けでも映えるデザインやUIもポイントでした。世界観を大切にしているので、途中で広告が差し込まれたり、他のコミュニティ情報が混ざるような環境では集中できません。その点FANTSは写真やトンマナを乱さず、ブランド感を保てるのが大きな強みでしたね。

そして、何よりありがたかったのは伴走サポートです。立ち上げ時には「導線設計はどうするか」「コミュニティの構造はどう組み立てるか」といった実務的な相談に随時のっていただけました。ゼロからすべてを一人で構築するのは大きな負担ですが、運営を理解して一緒に考えてもらえたことで、安心してスタートできました。

入会対応の自動化で、事務負担が一気に軽減

実際に導入してみて、どのような効果がありましたか。

吉沢さん:まず大きかったのは、入会対応の自動化による事務負担の削減です。

以前は一人ひとりの入会手続きを手動で確認していたのですが、それが一気にスムーズになりました。

その分、スタッフが“管理”業務に追われるのではなく、“体験づくり”や企画に時間を割けるようになったのは大きな変化です。

受講生や会員の方の反応はいかがでしたか。

吉沢さん:よくいただくのは「アーカイブが探しやすくなった」という声です。過去の配信や資料を振り返りたいときに迷子にならず、すぐにアクセスできるのは安心感につながっているようです。

また「ここを見れば全部完結する」という統合感ができたことで、コミュニティ全体の利用度や満足度も上がってきたと感じています。

運営側としても心理的な変化はありましたか。

吉沢さん:そうですね。以前は「きちんと管理しなければ」というプレッシャーが大きかったのですが、今は「どうすればもっと楽しんでもらえるか」「どんな仕掛けをしたら交流が増えるか」と、前向きに考えられるようになりました。

FANTSの仕組みが土台を支えてくれるので、運営者としての余裕ができたのは大きなメリットです。

日記投稿では育たない。分散運営から学んだオンラインサロンの本質

前回の分散運営で学んだ運営負担とその改善について

一方で、導入初期に苦戦した点はありましたか?

吉沢さん:FANTS導入前後で最も大きかった学びの一つが、「ただ投稿を続けるだけでは、コミュニティは育たない」ということです。

もともと、LINE・Facebook・会員サイトの”三点運営”をしていた頃は、参加者が「どこを見ればいいの?」と迷いやすく情報の受取もバラバラになっていました。その結果、運営側は通知管理・アーカイブ送付・入会処理などの個別対応に追われて、立ち上げ直後は毎晩のようにDMやメールの対応に追われて、正直キャパオーバー気味でした。

「とりあえず情報を届けよう」と思って投稿を重ねても、参加者の体験や行動に結びつかないケースが多かったそうです。日記的な近況投稿は一方通行になりやすく、Instagramやブログの延長のように“受け取るだけ”の場になってしまう。

そこからどのように改善につなげていかれたのでしょうか。

吉沢さん:以前のコミュニティ運営の経験を踏まえて「コミュニティは、運営者が発信する場所ではなく、参加者が“関わりたくなる”設計が必要」だと感じました。

FANTSに統合したことで、まずは”導線迷子”のユーザーがかなり減り、「ここをみれば全部わかる」という一元化によってようやく運営の負担から解放され、次のステップに進めたのです。

次のステップというのは、たとえばライブ配信を取り入れることでリアルタイムの会話が生まれたり、メンバーが気軽に投稿できるテーマ企画を増やしたり。最初は手探りでしたが、「運営者が一方的に発信する場」から「みんなで一緒につくっていく場」へ、少しずつ進化できたと思います。

卒業で終わらせない。一次情報とオフライン体験で磨く“残りたい理由”

企業協賛のイベントで生まれる“オンラインサロンならでは”の体験価値

オンラインサロンへの流入と継続にあたって、どのような工夫をされていますか。

吉沢さん:一番意識しているのは、「卒業時点で明確に次の選択肢を提示する」ことです。スクールを継続受講するのか、それとも卒業後はサロンで学びと交流を深めるのか──あいまいにせず提案することで、自然な移行ができるようにしています。

また、オンラインサロンには先行案内・限定枠・金額メリットを用意しています。たとえば企業コラボのイベントをサロンメンバーだけが先行予約できたり、年に1回は美容商材を特別価格で購入できるといった特典です。「入っていてよかった」と思える明確なメリットが、在籍のモチベーションを支えていると思います。

さらに特徴的なのは、外部の一次情報のクローズド共有です。投資家や業界の第一線で活躍する方をゲストに招き、“現場の肌感”を直接共有いただくという形を重要視しています。AIの普及が高まり、一般的な情報は誰もが探しやすくなった時代になりました。その中でも実際にやっている人しかたどり着けないのような実践的なノウハウを提供することを大事にしています。生成AIからでは得づらい、生の情報や体験談に触れられるのは、会員にとって非常に価値が高いと感じています。

続けたくなる仕組みで、オンラインサロンのLTVを強化

オフラインでの取り組みはいかがでしょうか。

吉沢さん:やはりリアルの接点は大きな効果があります。たとえば初詣のバスツアーや、ホテルでのアフタヌーンティー。個人で手配しようとすると負担が大きい体験も、サロンという形でみんなで実現すると楽しさも安心感も倍増します。

また、こうしたオフラインの施策は在籍する強み=LTVに直結すると思っています。オンラインだけだと希薄になりがちな関係性も、リアルで顔を合わせることで一気に強固になると思っています。

あと、企業協賛を得たパーティーも実施したりもしています。たとえばファンケル様にご協力いただき、商品を通じて体験を提供するなど、サロンならではの密度の高い企画ができました。

オープンな場では実現が難しい試みも、クローズドだからこそ安心して楽しめる。これも強みの一つです。

運営体制はどのように構築されているのでしょうか。

吉沢さん:基本は講師・スタッフで月1回の運営ミーティングを行い、そこから逆算して2か月先のイベントや企画を設計しています。「次に何をやるか」を前倒しで共有することで、担当者が責任を持って走れる仕組みを整えています。

私自身の発信に依存しすぎないように、多彩なコンテンツのラインナップを回すのがポイントです。複数の講師やゲストが関わることで、一人運営の限界を超え、会員にとっても多面的な価値を提供できる。結果として「ここにいれば新しい学びや体験が必ずある」と感じてもらえるサロンに育ってきていると思います。

200名を安定運営へ──継続率7割から描く次の成長シナリオ

今後の拡大に向けたお考えを伺えますか。

吉沢さん:短期的には在籍200名の安定運営をKPIに置き、まずは卒業生にサロンの魅力を伝えるコミュニケーション強化から着手します。現状、スクール本体を継続される方も多いため、オンラインサロンへの自然流入は多くありません。

そこで、具体的にはサロン限定の先行案内・限定枠・金額メリット(企業コラボのイベント先行、年1回の美容商材特価など)を提示する設計に見直しています。

中期では、在籍し続ける必然性をさらに積み上げます。クローズドだから話せる一次情報の勉強会(投資家や専門家のリアルトレンド)、オフライン体験(初詣ツアー、ホテルでのアフタヌーンティー、企業協賛イベント等)を定例化して、月1回の運営MTGで2か月先から逆算して企画・告知・動員までを担当制で回しています。

情報提供に留めず、“自分では手配しにくけれども、やってみたかった体験を皆で実現する”価値を積み重ねることがオンラインサロンの魅力度に直結すると考えています。

一方で、現時点では具体的に検討はしていないものの、将来的にフロントに低額サブスクを置く案は検討余地として持っています。

著書や外部メディア、タイアップ対談など既存チャネルの認知強化から卒業生オファーの魅力度向上、在籍価値の定例化という順で、無理なくスケールさせたいですね。

【まとめ】情報ではなく、関係と背景を売る。卒業生オンラインサロンが描く継続型オンラインサロンの未来

分散していたタッチポイントをFANTSで一元化し、入会自動化×アーカイブの見やすさで運営のムダを削減。

コンテンツは“情報提供”に留めず、一次情報とリアルな背景で“在籍の理由”を設計。次の鍵は、会員分析と管理者発信の強化です。数字で体験価値を磨き、適切にリーチできれば、月額1.2万円という高付加価値モデルはさらに強靭になります。

情報ではなく、関係と体験を提供する。ハイスペ総研の卒業生サロンは、継続型コミュニティの王道を更新し続けています。

オンラインコミュニティのお悩みは、『FANTS』にご相談ください!

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卒業後の受講生が在籍し、イベント・講座アーカイブ・管理者からの発信を通じて「成長と応援を共有する場」として機能。分析データをもとに運営改善を重ね、会員同士のつながりを強化している。

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